ドラゴンクエスト10 天獄

天獄 新しい組み合わせの”黒竜と白獅子”始まりました

天獄の扉は 2020年6月17日 01:59 まで開いています。

またブレス耐性と呪文耐性の要求だ…あ、呪いもだ

経験値の美味しさに心を奪われいつ扉が開くのかと待ちに待っていた天獄がついにその扉を開きました。扉を開くための努力は何一つせずに天獄に参加するのはなんだか最近ちょっと後ろめたい気もしてきましたが流石にそれはいくら何でも気にしすぎだと思うので気にしません。

今回の天獄のボスも”イーギュア”と”逆乱の竜ナダイア”という新たなボス同士の組み合わせになりました。

必要耐性は呪文耐性とブレス耐性という前回の天獄と同じ物、今回はそれに加えて”念じボール”も使用して来るので呪いへの対策も必要です。体上にはブレス耐性や呪文耐性を付けるので指輪(+宝珠や輝石のベルト)で呪い耐性90%や100%を目指すことになります。それ以外の必要耐性は怯えになります。

なんか思ってたのと違う…

という事で準備を整え早速、天獄へと乗り込んだのですが期待していた様な高速周回して経験値いっぱい戦神のベルトもいっぱいみたいな楽しい事にはならずうーんなんだか思っていたのとは違います。

今回の天獄はラリホーなどで敵を眠らせてから各個撃破するのが一応、テンプレになっています。そうなると当然、戦闘に時間がかかるし(5分~8分くらい)眠らせても攻撃してドンドン起こす人もいるしなんか色々と難しいなと感じる事が多かったです。

野良でこういう眠らせて隔離みたいな戦い方はなかなか息を合わせづらいからうーん上手く言えないけどなんか爽快感は無いです。

別にワザと起こしている訳でもなく間違えてやってしまう事があるのは分かるので(私もやらかしたし)それ自体は仕方ない事なので別にいいですけどなんかこういう難しい戦い方で戦わざるを得ない事に息苦しさと言うかツマラナさを感じます。

せっかく天獄で楽しく経験値稼ぎ出来ると思ったのになんだかとんだ肩透かしを喰らってちょっとしょんぼりです。という事で今回の天獄は周回はせずにこれで終わりにします。

P4Gのダウンロードようやく終わる

8GB程のダウンロードでしたが長かったです。一応起動してみて正常にダウンロードされていることも確認しました。何故か一度目の起動には失敗して2回目の起動で普通に立ち上がりましたがアレは何だったんだろう。

あと500円ケチってデジタルデラックス版を買わなかった事を今更ながら凄い後悔しています。ああいうDLCはゴミみたいな物だと相場は決まっていますがそれでもやっぱり欲しかったです。それじゃあ今、500円払ってソレ買うか?と問われたらそれもNOなんですけど…まあいいや、この感情を言葉で説明するには私の文章力では力不足すぎます。

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